鴻女日誌
修学旅行4日目(朝食)
USJで遊び疲れたのか、寝ぼけ眼で朝食を食べている生徒もいました。
この後、クラス別見学コースに予定どおり参加生徒全員が向かいます。
修学旅行4日目(ホテル)
いよいよ最終日です。
昨晩は生徒全員が合流しての宿泊でした。今回泊まったホテルは、エレベーターや中庭のチャペルなど、レトロな雰囲気がありました。生徒たちが「いいホテルで良かった」と話してくれました。
修学旅行3日目(USJ)
待ちに待ったUSJです。班ごとに思う存分楽しんでいたようです。
(その後のホテル移動も全員無事に到着しました。)
修学旅行3日目(離村式)
天高く澄み渡る青空のもと、和歌山県印南町と日高川町の各会場で民泊の離村式を行いました。生徒たちは受け入れ家庭の家族と別れを惜しみながら、和やかに思い出を語り合っていました。私が同行した3・4組は笑顔笑顔でのお別れでしたが、1・2組は涙涙だったとのことです。こうしたところにも、クラスのカラーが出ています。生徒たちがそれぞれ忘れることのない思い出、宝となった体験をすることができました。受け入れ家庭の皆さん、民泊スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
さあ、これからUSJに出発です。
修学旅行2日目(ほんまもん体験)
午後は、「みかん狩り」または「ものづくり体験」です。今回は、「木の時計づくり」または「ハーバリウムづくり」の班に同行しました。1時間から1時間半程度の作業で、講師の指導を受けながら、素敵な作品を作ることができました。出来上がりにセンスの良さを感じました。